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在籍医師の全員がアレルギー専門医・指導医と小児科専門医の両資格を持つプロフェッショナル集団による治療

喘息もアレルギー疾患のひとつです

喘息の治療は小さな発作も見逃さず、日頃から起こさないように気をつけていくことが治療のポイントになります。これぐらい大丈夫と思って、これまで発作時のみ治療していた方は当院にご相談くさい。

多項目同時PCR検査機器 Biofire SpotFire R パネルを新規導入

発熱時に一度の採取で12種類のウイルス・細菌検査ができるようになりました

お知らせ

ビワ アレルギーに関するコメントを掲載しました  [2024.06.27更新]

2024年6月25日におきたビワが原因と考えられるアレルギーに関する

コメントを掲載しました

2024年スギ花粉症対策  [2024.01.03更新]

スギ花粉症でお悩みの方は、当クリニックの花粉症治療をご案内します。

詳しくは、こちらをご覧ください。

発熱外来に多項目同時PCR検査機器 Biofire SpotFire R パネルを導入しました。一度の採取で12種類のウイルス・細菌検査ができます。  [2023.10.26更新]

2023年秋、私たちの生活は、コロナ禍前に戻ってきました。そのため、普通に風邪をひき、発熱することが増えてきました。その中で気をつけなければいけないことは、その症状が新型コロナウイルス・インフルエンザウイルスなのか、RSウイルスなのかその他の病原体なのかを早期に診断して対応することです。病原体によって、治療薬が違います。感染対策も異なります。早期に診断することで感染症の不要な拡散を防ぐことができます。

青山アレルギークリニックでは、多項目同時PCR検査機器を導入しました。

BioFire SpotFire R パネルビオメリュー・ジャパン株式会社)です。

この検査機器では、鼻咽頭拭い液で、8種類のウイルスと4種類の細菌の感染をPCR法で約15分で測定できます。

対象となるのは、SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)、インフルエンザウイルス、(季節性)コロナウイルス、パラインフルエンザウイルス、ヒトメタニューモウイルス、アデノウイルス、RS ウイルス、ヒトライノウイルス/エンテロウイルス、マイコプラズマ・ニューモニエ、クラミジア・ニューモニエ、百日咳菌、パラ百日咳菌です。

保険適応検査ですので、子ども医療証があれば、お支払いはありません。

3割負担の場合は、約5000円かかります。

インフルエンザワクチン  [2023.09.27更新]

小児科・成人共に当院にて接種可能です。

ぜん息、アトピー、食物アレルギー等で定期通院中の方は、10月3日(火)から受診時に接種できますので、来院時に窓口でお申し付けください。再診の方は事前にお電話でご連絡の上ご来院下さい。

その他の方は10月7日(土)からインフルエンザワクチン接種を開始致します。

新型コロナワクチン  [2023.08.23更新]

2023年9月20日以降新型コロナワクチンは、XBB.1.5対応ワクチンに変わります。

 詳しくはこちら

発熱・かぜの方へ  [2023.07.06更新]

発熱外来予約枠がいっぱいの場合は、クリニックに直接お電話をください。当日お時間を調整できる場合があります。

食物アレルギーが心配なお子さんの離乳食開始プログラム  [2023.06.01更新]

食物アレルギーが心配で離乳食が進まないお子さん向けのプログラムをはじめます。離乳食開始プログラム

スギ花粉舌下免疫療法  [2023.05.05更新]

今年はスギ花粉飛散量が多かったためでしょうか、例年より多くの方、これまで花粉症症状のなかった方も花粉飛散季節に悩まされました。

スギ花粉症の治療は、内服薬や外用薬の対症療法の他に、毎年春につらい症状でお悩みの方には、スギ花粉の舌下免疫療法をお薦めします(健康保険適応)。舌下免疫療法は、スギ花粉アレルゲンを少しずつ体に取り込むことで私たちの体の免疫がスギ花粉にアレルギー反応を起こさないように変えていく治療です。

ただし、年間でできる限り毎日の舌下内服が必要です。そして、3年間は続けていただきたい治療です。

青山アレルギークリニックでのスギ花粉症治療スギ花粉症 をご覧ください。

2月1日開院いたしました  [2023.02.02更新]

2月1日(水)青山アレルギークリニックが開院致しました。

どうぞ宜しくお願い致します。

アレルギー科・小児科・アレルギー疾患内科

10時~13時30分(受付終了12時30分)

14時半~18時30分(受付終了17時30分)

Web予約、LINEからの予約ができますのでご利用下さい

2023年新春 開院  [2023.01.29更新]

2023年2月1日(水)の診療開始を目指して準備を進めいています。

アレルギー専門医による小児から成人までアレルギー疾患の診療

小児科専門医による小児科診療

を予定しています。

食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、気管支ぜん息、アレルギー性鼻炎・結膜炎、スギ花粉症、じんま疹でお悩みのみなさまの診療をさせていただきます。

院長 飯野 晃

 

 

お知らせ

ビワ アレルギーに関するコメントを掲載しました [2024年6月27日11時01分更新]

2024年6月25日におきたビワが原因と考えられるアレルギーに関する

コメントを掲載しました

2024年スギ花粉症対策 [2024年1月3日11時44分更新]

スギ花粉症でお悩みの方は、当クリニックの花粉症治療をご案内します。

詳しくは、こちらをご覧ください。

発熱外来に多項目同時PCR検査機器 Biofire SpotFire R パネルを導入しました。一度の採取で12種類のウイルス・細菌検査ができます。 [2023年10月26日14時11分更新]

2023年秋、私たちの生活は、コロナ禍前に戻ってきました。そのため、普通に風邪をひき、発熱することが増えてきました。その中で気をつけなければいけないことは、その症状が新型コロナウイルス・インフルエンザウイルスなのか、RSウイルスなのかその他の病原体なのかを早期に診断して対応することです。病原体によって、治療薬が違います。感染対策も異なります。早期に診断することで感染症の不要な拡散を防ぐことができます。

青山アレルギークリニックでは、多項目同時PCR検査機器を導入しました。

BioFire SpotFire R パネルビオメリュー・ジャパン株式会社)です。

この検査機器では、鼻咽頭拭い液で、8種類のウイルスと4種類の細菌の感染をPCR法で約15分で測定できます。

対象となるのは、SARS-CoV-2(新型コロナウィルス)、インフルエンザウイルス、(季節性)コロナウイルス、パラインフルエンザウイルス、ヒトメタニューモウイルス、アデノウイルス、RS ウイルス、ヒトライノウイルス/エンテロウイルス、マイコプラズマ・ニューモニエ、クラミジア・ニューモニエ、百日咳菌、パラ百日咳菌です。

保険適応検査ですので、子ども医療証があれば、お支払いはありません。

3割負担の場合は、約5000円かかります。

インフルエンザワクチン [2023年9月27日12時00分更新]

小児科・成人共に当院にて接種可能です。

ぜん息、アトピー、食物アレルギー等で定期通院中の方は、10月3日(火)から受診時に接種できますので、来院時に窓口でお申し付けください。再診の方は事前にお電話でご連絡の上ご来院下さい。

その他の方は10月7日(土)からインフルエンザワクチン接種を開始致します。

新型コロナワクチン [2023年8月23日00時17分更新]

2023年9月20日以降新型コロナワクチンは、XBB.1.5対応ワクチンに変わります。

 詳しくはこちら

発熱・かぜの方へ [2023年7月6日08時33分更新]

発熱外来予約枠がいっぱいの場合は、クリニックに直接お電話をください。当日お時間を調整できる場合があります。

食物アレルギーが心配なお子さんの離乳食開始プログラム [2023年6月1日23時11分更新]

食物アレルギーが心配で離乳食が進まないお子さん向けのプログラムをはじめます。離乳食開始プログラム

スギ花粉舌下免疫療法 [2023年5月5日00時00分更新]

今年はスギ花粉飛散量が多かったためでしょうか、例年より多くの方、これまで花粉症症状のなかった方も花粉飛散季節に悩まされました。

スギ花粉症の治療は、内服薬や外用薬の対症療法の他に、毎年春につらい症状でお悩みの方には、スギ花粉の舌下免疫療法をお薦めします(健康保険適応)。舌下免疫療法は、スギ花粉アレルゲンを少しずつ体に取り込むことで私たちの体の免疫がスギ花粉にアレルギー反応を起こさないように変えていく治療です。

ただし、年間でできる限り毎日の舌下内服が必要です。そして、3年間は続けていただきたい治療です。

青山アレルギークリニックでのスギ花粉症治療スギ花粉症 をご覧ください。

2月1日開院いたしました [2023年2月2日10時00分更新]

2月1日(水)青山アレルギークリニックが開院致しました。

どうぞ宜しくお願い致します。

アレルギー科・小児科・アレルギー疾患内科

10時~13時30分(受付終了12時30分)

14時半~18時30分(受付終了17時30分)

Web予約、LINEからの予約ができますのでご利用下さい

2023年新春 開院 [2023年1月29日00時01分更新]

2023年2月1日(水)の診療開始を目指して準備を進めいています。

アレルギー専門医による小児から成人までアレルギー疾患の診療

小児科専門医による小児科診療

を予定しています。

食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、気管支ぜん息、アレルギー性鼻炎・結膜炎、スギ花粉症、じんま疹でお悩みのみなさまの診療をさせていただきます。

院長 飯野 晃

 

 

診療時間

診療時間
10:00~13:30
14:30〜18:30

休診日月曜日・日曜日・休日・年末年始・その他

完全予約制

受付時間は、午前は12時30分まで、午後は17時30分までにお願いします

担当医表

赤女性医師緑男性医師

  • AM 午前のみ診察、PM 午後のみ診察
  • 記載なし:午前・午後ともに診察 *医師の指名は受付にてお伝え下さい
iPhone、iPadからご覧になると、グーグルカレンダーが表示されないことがございます。
「私はロボットではありません」と出て自転車や自動車などの画像を選ぶのを何度繰り返しても表示できないという場合が稀に起きるのですが、Safariで以下2点を対応すれば表示できるようです。
①「javascript」がオフだったらオンにする。
②「サイト越えトラッキングを防ぐ」のオン⇔オフを繰り返す。お試し下さい。
 

診療案内

こんなお悩みありませんか?

ご挨拶

私たちは、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、スギ花粉症、アレルギー性鼻炎・結膜炎、じんま疹 多くのアレルギー疾患に悩まされてきました。最近まで良い治療方法がなく難治化、重症化していたアレルギー疾患も数多くあります。
近年、治療ガイドラインが作成されアレルギー疾患対策基本法も施行され、誰もが飛躍的に進歩した標準的で適切なアレルギー医療をうけられることが期待されていますが、現実はまだまだです。
飯野は、長年にわたり国と東京都のアレルギー疾患対策に取り組んでまいりました。当クリニックでは、アレルギー疾患で悩まれている皆様(小児~成人)に安心・安全で患者様お一人お一人に最適なオーダーメイド医療を提供したく、小児科専門医を持ち、かつ日本アレルギー学会のアレルギー専門医(または指導医)の両資格を有する医師達が集まりました。                                                        また発熱外来や各種予防接種にも対応しておりますので、赤ちゃんからご高齢の方まで、かかりつけ医としてお気軽に御利用頂けますと幸いです。

 

院長・理事長   飯野(赤澤)晃

 

当院の特徴

  • 医師全員が
    アレルギー科専門医・指導医
    小児科専門医の両資格を保有

  • アレルギー学会に貢献してきた医師達と
    子育て中の女性医師達が診察

  • 専門看護師
    (アレルギーエデュケーター)が
    2名在籍

  • 食物経口負荷試験など
    様々な検査が可能

  • WEB予約と
    キャッシュレス決済を導入

  • 外苑前から徒歩5分
     青山一丁目駅徒歩7分の好アクセス                                渋谷 表参道 六本木 広尾 赤坂 至近

交通案内

〒107-0062
東京都港区南青山2-13-2サンライズ青山2階

銀座線「外苑前駅4a出口」から徒歩4分
半蔵門線・大江戸線「青山一丁目駅1番出口」から徒歩5分
渋谷 表参道 赤坂 六本木 広尾 至近
🚗お車は近隣の駐車場をご利用下さい。専用・提携駐車場はございません
🚲自転車は建物右横にある駐車場の奥に自転車置き場がございます.建物入り口付近また周辺は他のテナント様や近隣にお住まいの方のご迷惑になりますのでお止めにならないようお願い致します

大きい地図はこちら

診療時間

診療時間
10:00~13:30
14:30〜18:30

診療時間 午前:10時~13時30 分(受付は12時30分まで)
     午後:14時30分~18時30分(受付は17時30分まで)

休日::月曜・日曜・祝日

保険医療機関における書面掲示

保険医療機関及び保健医療養担当規則等に基づく掲示

医療機関名:医療法人高橋医院  青山アレルギークリニック

院 長 : 飯 野  晃

〇明細書について

 当院は療養担当規則に則り明細書については無償で交付いたします

〇一般名での処方について

 後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます

〇医療情報の活用について

 当院は、医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療を行っています

〇その他施設基準に音尽く診療報酬加算等

 医療DX推進体制整備加算

 情報通信機器を用いた診療

 小児食物アレルギー負荷検査

 外来感染対策向上加算

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